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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 12:41 7819 粧美堂
四半期報告書-第75期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
受け取る契約を締結したものであり、当連結会計年度末である2023 年 9 月末までに当該契約は消滅いた しますので、当連結会計年度の為替デリバティブ取引の時価評価に伴う評価損は発生いたしません。また調達 した外貨については順次輸入決済に使用しておりますので現時点において当該取引が当連結会計年度における に重大な影響を及ぼすものではないと判断しております。 当社グループの事業セグメントは、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報 等 )」に記載のとおり、単一の事業セグメントでありますが、取扱い商品を区分した売上高の概況は次のとおりで あります。 3
02/13 10:23 6804 ホシデン
四半期報告書-第73期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
。 このような状況の下で、当社グループでは、自動車関連向け、健康機器関連向けの売上は減少したものの、移動 体通信関連向けが増加し、アミューズメント関連向けは大幅に増加したうえ、円安の影響もあって、全体では売上 が増加いたしました。 利益面におきましては、前年同期に比べますと為替相場が円安であったことで、営業利益を押し上げ、為替差益 の計上により経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も大きく増加しております。第 2 四半期の決算発表時 の通期につきましては、営業利益は想定通りに進んでおります。一方、第 2 四半期末に144 円台であった為 替相場は、第 3 四半期末では132 円台と円高
02/13 10:10 4082 第一稀元素化学工業
四半期報告書-第67期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
22.5% 増、 36,200 百万 円に対して進捗率 73.1%)、営業利益は、前期に戦略的に積み増した原料の市況や円安の影響を受けていない原価上 昇前の在庫の販売による効果、為替影響等により4,790 百万円 ( 前年同期比 64.9% 増、 5,100 百万円に対して 進捗率 93.9%)、経常利益は、外貨建資産における為替差益の計上等により5,212 百万円 ( 前年同期比 29.2% 増、 5,500 百万円に対して進捗率 94.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,474 百万円 ( 前年同期比 14.4% 増、 4,100 百万円に対して進捗率
02/13 10:07 2602 日清オイリオグループ
四半期報告書-第151期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、カナダ産や豪州産の豊作期 待により800カナダドル台まで値を下げましたが、前年同期比で大幅な高値推移となりました。 < 為替相場 > ドル円相場は、3 月以降、日米の金融政策の乖離等により、急激に円安ドル高が進行しました。その後も米 国の金融引き締めが継続したことや、資源価格高騰を背景とした日本の貿易赤字拡大等により、10 月には150 円 台まで円安ドル高が進行しました。11 月以降は米国の金融政策転換への期待や日銀の金融政策等から円高 ドル安となりましたが、前年同期に対して大幅な円安ドル高推移となりました。 [ 油脂の販売 ] 業務用については、原材料価格が一段と高騰するなかで販売価格の
02/13 10:00 4726 SBテクノロジー
四半期報告書-第35期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
1,806 △99 △5.2% 利益率 62.3% 61.9% △0.4ポイント - 売上高 47,626 48,231 605 1.3% 計 売上総利益 9,943 10,569 626 6.3% 利益率 20.9% 21.9% 1.0ポイント - (2) 経営方針・経営戦略等 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 なお、最近の業績動向を踏まえ、2022 年 7 月 27 日に公表しました2023 年 3 月期の連結を下記のとおり しております。 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利
02/13 09:30 8830 住友不動産
四半期報告書-第90期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループ( 当社及び関係会社 )が判断したもの であります。 EDINET 提出書類 住友不動産株式会社 (E03907) 四半期報告書 (1) 業績の状況 2 期連続経常最高益達成に向け順調な進捗 当第 3 四半期 (4-12 月 )の経営成績は下表の通りで、売上高は前年同期に比べ減少しましたが、営業利益、経常利 益、純利益はいずれも増益となり、第 3 四半期までの過去最高益を更新 ( 営業利益、経常利益は2 期連続、純利益は4 期連続 )しました。 通期に対する進捗率は、経常利
02/13 09:01 4570 免疫生物研究所
四半期報告書-第41期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
の経常損失 )となりました。以上より、親会社株主に帰属する四半期純損失は 76,430 千円 ( 前年同期は243,515 千円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、2023 年 3 月期連結の営業利益の黒字化を達成しております が、ロシアのウクライナ侵攻の影響などによる資源・エネルギー価格の高騰に加え、大幅な為替・株価の変動な ど、世界経済の先行き不透明感が増し、景気後退の懸念が高まっているため、2022 年 5 月 13 日に公表した を据え置いております。今後の業績等を踏まえ、が必要と判断した場合には速やかに
02/10 16:37 2269 明治ホールディングス
四半期報告書-第14期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
返品見積額を増額したことに加え、新型コロナウイルスワクチンの製剤 化に関する受託収入の減少や棚卸資産評価損の影響により、前第 3 四半期連結累計期間を大幅に下回りました。 ■ 動物薬事業 売上高は前第 3 四半期連結累計期間を大幅に下回りました。前期まで同一事業区分であった農薬事業を譲渡した ことが影響しました。 営業利益は前第 3 四半期連結累計期間を上回りました。2022 年 4 月に明治アニマルヘルス株式会社を設立し、動 物薬事業と動物用ワクチン事業を統合したことによるコスト低減効果が寄与しました。 第 3 四半期までの事業動向を踏まえ、2022 年 11 月 8 日の「 連結
02/10 16:36 4188 三菱ケミカルグループ
四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
)となりました。 8/40(4) 経営環境と今後の見通し 最近の業績の動向等を踏まえ、当連結会計年度の連結を下記のとおりいたしました。 前回発表予想 (A) (2022 年 11 月 8 日発表 ) 売上収益コア営業利益営業利益当期利益 親会社の 所有者に 帰属する 当期利益 基本的 1 株当り 当期利益 億円億円億円億円億円円銭 47,250 2,400 2,420 1,700 1,320 92 84 今回予想 (B) 45,140 2,000 710 650 280 19 69 増減額 (B)-(A) △2,110 △400 △1,710 △1,050 △1,040 増減率
02/10 16:08 8890 レーサム
四半期報告書-第32期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
件実現 し、第 4 四半期連結会計期間の業績に反映される予定です。その他の在庫物件の販売見込も含め、通期の連結 の達成に向けて自信を深めております。 当社は2022 年 5 月 13 日付で「 中期経営計画の策定に関するお知らせ」を、2022 年 8 月 10 日付で「 配当予想の ( 増配 )に関するお知らせ」を開示しておりますが、当期通期の順調な業績見通しを踏まえ、現在、中期経営計画 (2 年目、3 年目 ) 並びに配当について検討を開始しております。これらについては、内容が固まり次第お知らせ いたします。 各セグメントの業績は次のとおりであります。 ( 資産価値創造事業
02/10 15:47 8798 アドバンスクリエイト
四半期報告書-第28期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の再保 険事業への影響が収まる見込みであることから、第 2 四半期中には第 1 四半期での損失を回復出来る見込みであ り、連結について変更はございません。引き続き、生命保険に限らず、多様な収益チャネルを確立するこ とで、安定的な経営基盤の構築を目指してまいります。 保険業界の共通プラットフォームシステム「Advance Create Cloud Platform」( 以下 「ACP」という。)の開発 についても、引き続き推進してまいります。ACPは保険会社と乗合保険代理店、お客さまの情報を相互に連携し、 保険商品の検討からお申し込み、保全手続きまでを一括して管理・運用でき
02/10 15:40 3655 ブレインパッド
四半期報告書-第20期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
需要が続くという見立てから、当社グループは引き続き組織体制の拡大・強化に努めるとともに、20% 前後の売上 成長を目指しております。 なお、第 19 期 ( 前期 )において上期業績が想定以上に好調に推移した一方で、第 4 四半期会計期間において新規受 注が想定に届かなかった影響が当連結会計年度の上期にも一定程度続くという見込みのもと、当連結会計年度の は売上高・利益面ともに下期偏重型となっております。 当第 2 四半期連結累計期間においては、上述のとおり第 19 期の第 4 四半期会計期間において新規受注が想定に届か なかったことの影響がありながらも、既存案件の大型化・長期化、下期以
02/10 15:30 1375 雪国まいたけ
四半期報告書-第6期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
生産を開始し、9 月より 販売を開始しております。加えて、新規事業に関する研究として、キノコの特徴を活かした加工食品や組成物の 研究開発を推進しております。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社は、2022 年 5 月 12 日に公表いたしました2023 年 3 月期しております。詳細につきまして は、2023 年 2 月 9 日公表の「 通期に関するお知らせ」をご参照ください。 当連結会計年度のにつきましては、収益 42,661 百万円 ( 前年同期比 9.4% 減 )、営業利益 2,151 百万円 ( 同 56.8% 減 )、当期利益
02/10 15:11 9408  新潟放送
四半期報告書-第93期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
6,000,000 東京証券取引所 スタンダード市場 単元株式数は100 株 であります。 計 6,000,000 6,000,000 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金増 減額 ( 千円
02/10 15:01 2681 ゲオホールディングス
四半期報告書-第35期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
) 2023 年 3 月期 第 3 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 ( 実績 ) 2023 年 3 月期 ( ) 売上高 ( 百万円 ) 244,991 279,696 334,788 350,000 営業利益 ( 百万円 ) 5,661 11,357 8,173 10,000 経常利益 ( 百万円 ) 6,643 12,247 9,662 11,500 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純利益 ( 百万円 ) 4,308 7,232 5,985 5,750 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益 ( 円 ) 101.60 170.53 141.15
02/10 15:01 3880 大王製紙
四半期報告書-第112期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
は登録認可金融商品 取引業協会名 東京証券取引所 プライム市場 内容 単元株式数 100 株 計 169,012,926 169,012,926 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 2022 年 10 月 1 日 ~ 2022 年 12 月 31 日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千
02/10 13:31 2127 日本M&Aセンターホールディングス
四半期報告書-第32期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
連結累計期間の経営成績は下表のとおりとなり、当第 3 四半期連結累計期間の 当初に対する進捗率は売上高 71.1%、営業利益 61.8%、経常利益 61.4%となりました。 3/18当第 3 四半期の 実績 前年同四半期 の実績 前年同 四半期比 売上高 29,876 百万円 34,273 百万円 △12.8% 営業利益 11,115 百万円 15,541 百万円 △28.5% 経常利益 11,045 百万円 15,643 百万円 △29.4% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 7,097 百万円 10,502 百万円 △32.4% EDINET 提出書類 株式会社日本 M&A
02/10 10:06 2768 双日
四半期報告書-第20期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
いバリューチェーンへの悪影響の拡大が懸 念されています。 中国は7-9 月期の実質 GDP 成長率が前年比 +3.9%となり、ロックダウンの影響から停滞していた4-6 月期 (+0.4%)から持ち直しました。一方、景気動向を把握する上で重要なPMIは50 割れが続いていました。このよう な中、中国政府は12 月 7 日にゼロ・コロナ政策の緩和を発表しました。足元では新規感染者数の急拡大により混乱 が見られ、10-12 月期の実質 GDP 成長率は前年比 +2.9%と減速しましたが、感染者数の収束と共に、2023 年見通し は今後上方される可能性があります。 アジアでは、経済活動の再開に伴い
02/10 10:01 2730 エディオン
四半期報告書-第22期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
軽微と判断し、通期連結の算出を行い、2022 年 5 月 10 日に発表しておりま す。 当該見積りは現時点で入手可能な情報に基づいた見積りではありますが、新型コロナウイルス感染症による経済 環境への影響については不確定要素が多く、上記の仮定に変更が生じた場合には、当企業グループの財政状態及び 経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 (4) 経営方針・経営戦略等 当第 3 四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更は ありません。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当企業グループが
02/10 10:00 4544 H.U.グループホールディングス
四半期報告書-第73期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
』」について、「Ⅲ.サステナビリティに関する取り組み」に関する記載を、一部の部会の名称変更および廃止 等に伴い、次のとおり改定いたします。また、「Ⅳ.2023 年 3 月期の計画 」について、通期業績見込のに伴 い、下記のとおり改定いたします。 Ⅲ.サステナビリティに関する取り組み 1サステナビリティ推進体制 当社グループは、当社の代表執行役社長が委員長を務める「H.U.グループサステナビリティ委員会 」におい て、サステナビリティに係る基本方針と活動計画を協議します。同委員会は、計画の実行にあたってグループ各 社の活動状況をモニタリングするほか、サステナビリティに関わる社外の最新動向を収集